「前例がない」ということは… | #HappyClover~小さな幸せ&気付くことの幸せ

「前例がない」ということは…

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平等院鳳凰堂

たるむのはお尻だけじゃなく声も…

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何かを検討する際、

既成概念という常識がベースになると思いますが、

それを絶対的なものとして捉えないことが大切かと思います。


たとえば…

基礎知識のない人から「ドキッ」とする考えが出てくるのはよくあること。

「ビギナーズ・ラック」というものもその関連じゃないかと思います。

だから…

「変えようがない」と感じる点こそ再注目!

その既成概念の破壊が「オンリーワンへの道」にもつながると思います。


実際… 改革といった類のことを取り組む際には特に、

今までとは考え方を180度変えてみる感覚が必要だと思います。

「ここはどう考えても変えようがないなぁ…」

でも、本当に変えられない???

それを究極的に再検討する意識。

あくまで私の感性ですが、

「やる気」があれば、

「変えようとする意識」があれば、

それをすることの「意味・意義」が見えていれば、

仕事に限らずプライベート含め、多くのことは変えられると思います。


関連でいえば…

「前例がない…」

このセリフを発して実行に移さない。

そんな場面を目にすることがあるような…

しかしながら、前例の有る無しは関係ないのでは?

要は、実行しようとしている案の本質を追究し、その結論がどうかというだけ。

その結論が「やるべし!」なら大きなチャンス!

なぜなら…

誰も過去にやったことがないのであれば、

それは唯一無二の存在ということ。


守りだけを考えていては現状維持ができてベスト。

攻めを考えなければ成長はない。

自分を積極的に変化させていく意識も重要でしょうし、

回りの変化に対して敏感であることも同様。

そして、短期的な狭い視野ではなく、中・長期的に目指すものを描いた上での判断も必要。

場合によっては、「肉を切らせて骨を断つ」的な感覚も必要かも…


まとめのキーワードはここでも…

一番大切なものは何か…
「今それをやって・今それをやらなくて絶対に後悔しないか?」この自問自答が「やった後悔・やらなかった後悔」両方の回避を導いてくれる~困難な事象が生じた人生のあらゆる場面で「一番大切なものは何か…」と頭を再整理することで進むべき方向性が見えてくるように思う。

前に進むべきという強い意志にもなれば、

周りを同じ方向に導く説得力にもなると思います☆

 


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