#HappyClover | #HappyClover~小さな幸せ&気付くことの幸せ - Part 6
自分の意見を表明する

自分の意見を表明する

仕事ができる人への第一歩は「そんなこと聞いていない」というレベルの「言われたことしかできない人」からの脱却。そして、単なる「好き嫌い」のレベルではなく「自分の考え」を表現できることがリーダーへの第一歩。 もちろん、自己中心的ではなく客観的視野もポイント。 #HappyClover

楽をするには…

楽をするには…

集中力を四六時中維持することは不可能。だから「如何に上手く手を抜くか」。もちろん「怠ける」という意味合いではなく、本質的に大切な部分を見極める目を磨くということ。不必要な惰性的行動を避けて完成度を上げるとともに、新たな取り組みへの可能性にもつながるはず。

会っておかなかった後悔

会っておかなかった後悔

私の感性では… 人生は、どのくらい長くよりも、どのくらい中身濃く生きることができたか… だからポジティブに「明日死ぬかもしれない」と意識して過ごすこと。それは「一期一会」の精神。後悔を避け、すべてをやり切って、思い残すことは何もない状態を導いてくれる。

第三者の目~本当の自分

第三者の目~本当の自分

「人に見られることで綺麗になる」これは第三者の目を意識して得られる効果。逆に第三者の目を意識しない場合は「本当の自分」が見えるような…たとえば、誰かが見ていても見ていなくても同じ行動ができるか…本当の自分を良い方向へ変化させるキーワードの1つかなと思う。

人を動かすエネルギー

人を動かすエネルギー

「快感」を得られるものに対しては、人に言われなくても、止められても、自分から積極的に行動するもの。すなわち、強力な人を動かすエネルギー。だから、快感を得られるように目的・意義を明確化。その優劣が成否に強い影響を与える。もちろん、利己的・違法行為は御法度…

「普通と異質」~「自分と性格」

「普通と異質」~「自分と性格」

思うに… 趣味や出身地が同じなど自分に似ている人には親近感を覚える。自分には無いものを持つ自分とは似ていない人には惹かれるものを感じる。性格は自分をアウトプットする表現方法で変えることが可能。魅力を感じる人・ものに出逢うと自分も変わる・変えることが可能。

serendipity(セレンディピティ)

serendipity(セレンディピティ)

私の言葉ではありませんが… 三流は人の話を聞かない・二流は人の話を聞く・一流は人の話を聞いて実行する・超一流は人の話を聞いて工夫する。聞く耳を持ち、自分なりに消化して知恵を出し切り、小さな経験を積み重ねていくことが自分の世界を広げる原動力となってくれる。

強くなるには…

強くなるには…

強くなるには…弱いと感じている部分を逃げずに全てつぶせば怖いものなし! とはいえ、単純には達成できず、1つを乗り越えたら次の壁が出現するものだが、正にその繰り返しが成長~強さを育む原動力となってくれる。口だけの人とは正反対の「行動・身体で示す」とも関連。

「甘える」ことから生まれる信頼関係

「甘える」ことから生まれる信頼関係

好きだからこそ変にカッコつけたり気を遣い過ぎたり甘えることは避けがち。でも逆の立場で考えると「甘えられる=信頼されている」という感覚でとても嬉しく、お互いの親密度アップにつながるのでは? ただし「面倒臭いから代わりにやってもらおう」この種の甘えは御法度…

決断ができる人になるには…

決断ができる人になるには…

取引先などを訪問して話をする場合、キーワードとなるのは「責任感」。単なる御用聞きではなく「会社の代表」として責任のある立場で来ているということ。そして、「責任を持って私が対応致します」という姿勢が相手に伝わることが大切であり、それが信頼関係にもつながる。