#HappyClover | #HappyClover~小さな幸せ&気付くことの幸せ
Try & Challenge ~ Good Job !

Try & Challenge ~ Good Job !

「石橋を叩いて渡る」ということわざがあるが、最近は「石橋を叩いても渡らない」用心に用心を重ねたのに結局実行しない・「石橋を叩いて壊す」用心深くなり過ぎたために結局失敗する。「何もしない=失敗もしない」は論外であり、何もしないこと自体が失敗と言えるのでは…

「自分の言葉」で語る人

「自分の言葉」で語る人

「自分の言葉で語る」とは… 難しく考える必要はなく、自分の肌で感じて自分なりに消化して表現する。ただそれだけ。どこかで聞いたことのあるような言葉を表面的に投げ掛けられるのとは異なり、気持ちが強く伝わってくることから相互理解・信頼関係構築にもつながる要素。

「消去法」による単純化

「消去法」による単純化

「Simple is best」という表現をよく耳にするが、無駄をそぎ落として単純化することで、問題点などが鮮明になってくる。気を付けるべきは、幅広い知識・経験に基づいて「複雑」に考えようとすること。せっかく身に付けたものが、かえって邪魔になる悲しい状況…

「Keep hungry, Keep foolish」

「Keep hungry, Keep foolish」

個人的にお気に入りの言葉の1つとして「変わってるね!」~普通じゃない=異常ということだが、「意外性・サプライズ」といったポジティブな感情を引き起こす異常さ。1つの事象だけを捉えてのものではなく、多種多彩な要素が複合的に絡み合って発信される深みのある言葉。

能力的問題か… 意図的行動か…

能力的問題か… 意図的行動か…

能力的に「できない」のであれば、やりたくてもできない。能力的に「できる」のであれば、意図的にやる・やらないの選択が可能となる。「マニュアルにそう書いてあるから…」では話にならず、能力を高める努力は言うまでもなく、物事を本質的に判断する姿勢がキーワード。

説得力を高める「理由は後付け」

説得力を高める「理由は後付け」

何かの悩みで苦しんでいる際、まずは「こうありたい!」という結論を思い浮かべ、自分なりにそう考える理由を後付け。これがポジティブで説得力のある区切り・きっかけを作る方法になり得るような… ちなみに裁判の判決文も基本的には理由を後付けする形で作成されるとか…

「変化・成長」を実感する瞬間

「変化・成長」を実感する瞬間

動くことで異なる景色が目に入り、新たな出逢いのチャンスも生まれる。そして時が流れて元の場所に戻ってくると、その当時には見えていなかったものが見えたり、感じなかったものを感じたり… 本、映画、歌、人間関係なんかもそう。自分の中に変化・成長を実感する瞬間☆

発信すべきはネガティブ面☆

発信すべきはネガティブ面☆

人には良い結果を言いたがる傾向があるが、ポジティブ面を発信しても本質的に何も変わらない。重要なのはネガティブ面の発信であり、潰しておかないと、せっかくのポジティブ面が食い潰されることもあれば、更なる発展への指針になる場合も。信頼関係構築にもつながる要素。

「部下力」というもの

「部下力」というもの

「理想の上司」の要件として、自分に意見してくれる人を「うっとうしい」と感じるか「ありがたい」と感じるか… 優秀と感じさせる人には必ず「優秀な右腕」が存在するような… 上司の舵取りを支える「部下力」を鍛えることは自分自身に将来備わる「上司力」を育てること☆