松居一代・豊田真由子・籠池夫妻の共通点 | #HappyClover~小さな幸せ&気付くことの幸せ

松居一代・豊田真由子・籠池夫妻の共通点

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あくまでメディアで報道されている情報のみでの私なりの判断となりますが、

「100%支持する」という人は少ないのではと思います。

そして、

共通すると感じているのは…


「独善的」

自分だけが正しいと考えること

ひとりよがり


そんなところがあるのでは…


もう少し細かく見てみると…

松居一代さんの場合

自分だけが正しいと考えていることが起因しているのではと思いますが、

  • 強烈な決め付け・思い込み
  • 聞く耳が全くない

弁護士さんを使っていないのも、

このあたりの感性が影響しているような…

「自分がやりたいようにはできなくなる…」といった感じ。

身内・友人などが弁護する機会を見受けられないのも同様の影響か…

そもそも、SNSで発信するくらいなら、

隠れていないで出てきて話をすればと思いますが…


週刊文春への売り込みについても、

自分の主張だけが正しく、

嘘である他者の発言が掲載されることに納得がいかないといったところでは…

「恐怖のノート」なるものについても、

恐らく、決定的な証拠になるものではなく、

「たびたびハワイを訪れていた」という点を強引に浮気と結び付け、

さらには自分が知っているハワイ在住の女性を強引に結びつけているのでは…

週刊文春の記者と実際にハワイを訪れたようですが、

プロであるその記者さんも、

「これは松居さんの方がちょっとおかしいのでは…」と感じたとか…


「私は絶対に嘘をつかない」

ブログに投稿されているコメントを見て違和感がありました。

批判的なものは一切なく好意的なものばかり…

そこで…


「批判的なコメントが一切ないような感じですが、好意的なものだけを選んで公開されているのでしょうか? そうだとすれば、これもある種の嘘をつく行為のように思いますが… このことについてもブログでお考えをお聞かせいただけるでしょうか? なお、絶対に嘘をつかないことの証明として、このコメントが公開されることを期待しております。」


丁寧かつ率直に感じたことをぶつけてみましたが、

結果は… 予想通りですが… このコメントは公開されませんでした…


なお、「財産を奪い取ろうとしている」との主張がありましたが、

「財産分与は放棄」とのことなので、

「嘘」をついた形というか、

強烈な決め付け・思い込みの感性が証明された形ではと感じています。


頭を下げない限り最高裁・被害者のように振るまっているのが許せない

まずは、

「頭を下げるべし」と誰もが支持する確固たる証拠の提示が必要でしょうね。

そして、

これまでの自分の振る舞いには一切問題はなかったのか…

人間として胸に手を当てて振り返ってみることも必要かと思います。


なお、基本的には、根本に立ち返る形になるかもしれませんが、

夫婦関係は2人の間でしかわからないこともあり、

他人が間に入るべきではないところもあるので、

世間を巻き込まずに当事者間で話をすればよいのではと思いますが…


さらに言えば…

松居一代さんの感性では、

その強烈な「決め付け・思い込み」から、

裁判所が認めるような客観的証拠がなくても、

今回の件におけるこれまでの言動すべてにおいて、

「嘘をついていない」と本当に考えておられると思いますが、

事実誤認があって結果として「嘘をついた形」となればどう説明されるのでしょう…?

「反論」の取り扱い方法
「反論」には学ぶべき・参考になる点が含まれている場合が多い。喧嘩腰で敵対心をむき出しにしたり、上司だからと単純に同調するのではなく、まずは真摯にその意見を「自分なりに考えて消化する」という姿勢が大切。それが「より良いもの」を生み出すことにつながるはず☆
品性を磨く
過去を振り返って自己中心的な人に尊敬の念を抱いたことはない。「こんなことをしたら周りの人は不快に感じるはず…」少なくともこの種の感性に鈍感であることは避け、無意識的に自然と他者への配慮に重きを置ける「品性の高い人」であることが素敵な出逢いを導いてくれる。
最上級表現を使うべき場面は…
「一番」とか「絶対」といった最上級表現。 「命をかけて…」という表現も同様ですが、 あまりにもお気軽に使われ過ぎ...

豊田真由子さんの場合

「このハゲ~~~」

「違うだろ~~~」

まあ、あれだけミスが続けば怒りたくなるのもわかるような気がしますが、

あれだけの強いプレッシャーにより平常心をなくしていたところもあるのでは…


ご自分のことを

「豊田真由子様」と呼んだり、

事務所内の人達への言葉として…

「この中に私より頭がいい人はいるの?」

このような見下した発言からわかるように…

  • 超が付くほどの上から目線
  • 周りの人達に支えられているという感覚が全くない

企業などビジネスの世界とは異なるのかもしれませんが、

「人を育てる」といった感覚は全くなく、

いわゆる「愛のムチ」ではなく、

怒りを込めた「体罰・暴力」

お二人の子供さんにも同じような感じで接していたのではと想像してしまいますが…


今なお入院中?

旦那さんも大変だと思いますが、大人なので何とでもできると思います。

しかしながら子供さんは…


精神的に落ち込んでいるということは、

「恥ずかしいこと・人としてやるべきではないこと」

それが理解できているのでしょう。

強い気持ちでプライドを捨てて、

今回の件を全く別の人間として生まれ変わる良いきっかけとして、

子供さんのためにも、

早く出てきて謝罪=決意表明すべきかと思います。

信頼回復は極めて難しいと思いますが、

「言行一致・行動で示す」を地道に積み重ね、

本当に変わったことを証明していくしかないように思います…

「横から目線」
上司・上得意様といった看板を掲げて「上から目線」では信頼関係を築けるはずはない。さらには、そんな人ほど相手によって言うことが変わる八方美人傾向もあるような… 相手が上の者でも下の者でも「話す内容・主旨」は当然変えるべきではなく、変えるべきは「言葉使い」。

籠池夫妻の場合

自分が考えていることは正しいという感性が発展して、

  • 自分のためではなく国のための行動
  • 国のためだから何をやっても許される

だから…

契約書が3通存在しても、

保育士に関して嘘の申告をしても、

それは詐欺ではなく、

非難されるべき税金の無駄使いは他にもっとあるはず…

そんな感覚をお持ちなのではと思います。


松居一代さんとの比較

松居一代さんとは異なり、

「嘘をついている」と自覚できているところもあるような…

でも、「国のため」だから「嘘ではない」と感じているような…

さらには…

松居一代さんと同じく、

「国のためにやってきたことのなのに…」といった感じで復讐心的な部分もあるような…

まとめると…

自分たちの価値観のみで善悪を判断して行動しているところがあるような…

「資質」というもの
資質とは「生まれつきの性質や才能」。確かに「持って生まれたもの」という感じもあるが、注目は「重きを置くべきポイントがズレている」という点。だから、自分の価値観だけに基づく主観的視点ではなく、本質を見極める客観的視点が加わることで良い方向に変えられるはず。


アグレッシブな表現もあったかもしれませんが、

すべてが上手く解決することを祈念して…

 


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